
新村あかり (にいむらあかり)
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おっぱい名鑑記事
新着レビュー
★★★★★
4.0
初作以降はいろいろ微妙だったシリーズが2年ぶりに復活。設定がシンママじゃないのは通野未帆ver寄りだが、夫に浮気されてるらしい前置きに変更。オチからするとせめて主婦じゃなくて、夫の経済力を当てにしなくていい共働きっぽい方が良かった気はするけど。
マッチングの段階から互いにやりまくりたい願望剥き出しで会う段取りも通野未帆ver寄り。半隠しの顔でもバレバレでしょっていうツッコミどころはともかく、誰も居ないからといきなり初対面の男の実家に行っちゃうアブノーマルさに、ヤリチン大学生ではなく息子の同級生の初体験の相手をすることになった状況に興奮する友母という倒錯性まで、筋書きはよく考えられてる。
童貞相手にいきなり69?みたいなプレイの内容は微妙ながら、自分から言い出して生ハメさせた段階で中出し前提だったり、脅迫材料にされかねないハメ撮り動画を自分から撮らせちゃうなど、人妻の変態性癖の演出もいい感じ。ただ童貞が人生初の生マ○コ相手に持久力ありすぎなのはどうかと思うので、もう少し暴発回避の寸止め感があったほうが丁寧だったとは思うし、エンディングまで見ないとピル避妊前提で余裕かましたお手軽中出しっぽさしか伝わらないのでエロみはいまいち。
そこからつないだライトなプレイは可もなく不可もなしだし、風呂でのセックスシーンは疑似ハメだしで、中盤はあまり見ごたえがない。初作の森沢かな編のように、息子との会話で妊娠覚悟で中出しさせてることが分かるようなドラマ的な工夫もないので物足りない。
それでも後半は息子を買い物に行かせて追い払ってのセックスはパワフルだし、ラストも子宮奥への種付けを求めるような淫語と、事後に妊娠を意識した孕まされ煽りまでちゃんとあったのは、妊娠オチからすると手抜きがなくて高評価。三島六三郎作品にしては男が自分の精子を舐めるような気色悪い演出もなく、同時期に出たマドンナの『妻の妊娠中、オナニーすらも禁じられた僕は上京してきた義母・ティナさんに何度も種付けSEXをしてしまった…。 七海ティナ』が、やりたいだけの女が結果的に妊娠するだけの微妙さだったのに比べるとだいぶいい。
エンディングは既視感しかないがそれなりに上手くまとまってるし、新村あかりの各種表現力の高さもあって、満点付けるほどじゃないがシリーズを復活させた甲斐はあるくらいのクオリティには仕上がってると思う。
初作以降はいろいろ微妙だったシリーズが2年ぶりに復活。設定がシンママじゃないのは通野未帆ver寄りだが、夫に浮気されてるらしい前置きに変更。オチからするとせめて主婦じゃなくて、夫の経済力を当てにしなくていい共働きっぽい方が良かった気はするけど。
マッチングの段階から互いにやりまくりたい願望剥き出しで会う段取りも通野未帆ver寄り。半隠しの顔でもバレバレでしょっていうツッコミどころはともかく、誰も居ないからといきなり初対面の男の実家に行っちゃうアブノーマルさに、ヤリチン大学生ではなく息子の同級生の初体験の相手をすることになった状況に興奮する友母という倒錯性まで、筋書きはよく考えられてる。
童貞相手にいきなり69?みたいなプレイの内容は微妙ながら、自分から言い出して生ハメさせた段階で中出し前提だったり、脅迫材料にされかねないハメ撮り動画を自分から撮らせちゃうなど、人妻の変態性癖の演出もいい感じ。ただ童貞が人生初の生マ○コ相手に持久力ありすぎなのはどうかと思うので、もう少し暴発回避の寸止め感があったほうが丁寧だったとは思うし、エンディングまで見ないとピル避妊前提で余裕かましたお手軽中出しっぽさしか伝わらないのでエロみはいまいち。
そこからつないだライトなプレイは可もなく不可もなしだし、風呂でのセックスシーンは疑似ハメだしで、中盤はあまり見ごたえがない。初作の森沢かな編のように、息子との会話で妊娠覚悟で中出しさせてることが分かるようなドラマ的な工夫もないので物足りない。
それでも後半は息子を買い物に行かせて追い払ってのセックスはパワフルだし、ラストも子宮奥への種付けを求めるような淫語と、事後に妊娠を意識した孕まされ煽りまでちゃんとあったのは、妊娠オチからすると手抜きがなくて高評価。三島六三郎作品にしては男が自分の精子を舐めるような気色悪い演出もなく、同時期に出たマドンナの『妻の妊娠中、オナニーすらも禁じられた僕は上京してきた義母・ティナさんに何度も種付けSEXをしてしまった…。 七海ティナ』が、やりたいだけの女が結果的に妊娠するだけの微妙さだったのに比べるとだいぶいい。
エンディングは既視感しかないがそれなりに上手くまとまってるし、新村あかりの各種表現力の高さもあって、満点付けるほどじゃないがシリーズを復活させた甲斐はあるくらいのクオリティには仕上がってると思う。
— 綺麗だと憧れていた友達のお母さんとマッチングアプリで再会 / DASS-851
パイズリ
その他
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初作以降はいろいろ微妙だったシリーズが2年ぶりに復活。設定がシンママじゃないのは通野未帆ver寄りだが、夫に浮気されてるらしい前置きに変更。オチからするとせめて主婦じゃなくて、夫の経済力を当てにしなくていい共働きっぽい方が良かった気はするけど。
マッチングの段階から互いにやりまくりたい願望剥き出しで会う段取りも通野未帆ver寄り。半隠しの顔でもバレバレでしょっていうツッコミどころはともかく、誰も居ないからといきなり初対面の男の実家に行っちゃうアブノーマルさに、ヤリチン大学生ではなく息子の同級生の初体験の相手をすることになった状況に興奮する友母という倒錯性まで、筋書きはよく考えられてる。
童貞相手にいきなり69?みたいなプレイの内容は微妙ながら、自分から言い出して生ハメさせた段階で中出し前提だったり、脅迫材料にされかねないハメ撮り動画を自分から撮らせちゃうなど、人妻の変態性癖の演出もいい感じ。ただ童貞が人生初の生マ○コ相手に持久力ありすぎなのはどうかと思うので、もう少し暴発回避の寸止め感があったほうが丁寧だったとは思うし、エンディングまで見ないとピル避妊前提で余裕かましたお手軽中出しっぽさしか伝わらないのでエロみはいまいち。
そこからつないだライトなプレイは可もなく不可もなしだし、風呂でのセックスシーンは疑似ハメだしで、中盤はあまり見ごたえがない。初作の森沢かな編のように、息子との会話で妊娠覚悟で中出しさせてることが分かるようなドラマ的な工夫もないので物足りない。
それでも後半は息子を買い物に行かせて追い払ってのセックスはパワフルだし、ラストも子宮奥への種付けを求めるような淫語と、事後に妊娠を意識した孕まされ煽りまでちゃんとあったのは、妊娠オチからすると手抜きがなくて高評価。三島六三郎作品にしては男が自分の精子を舐めるような気色悪い演出もなく、同時期に出たマドンナの『妻の妊娠中、オナニーすらも禁じられた僕は上京してきた義母・ティナさんに何度も種付けSEXをしてしまった…。 七海ティナ』が、やりたいだけの女が結果的に妊娠するだけの微妙さだったのに比べるとだいぶいい。
エンディングは既視感しかないがそれなりに上手くまとまってるし、新村あかりの各種表現力の高さもあって、満点付けるほどじゃないがシリーズを復活させた甲斐はあるくらいのクオリティには仕上がってると思う。