凄いパイズリ、凄い挟射 五条恋 / MIDA-511
女優情報
パイズリ特化の中でも指折りのシリーズが8年ぶりに復活!
恋ちゃんのJカップ爆乳パイズリで次々とザーメンをしぼりとっていくのがエロすぎる!
特に良かった挟射が2発、
まずは3人連続パイズリの1人目、完璧なホールドであっという間に挟射に導く。
勢いはないが特濃のザーメンが恋ちゃんのおっぱいにベッタリ張り付きブリッジを形成、エロすぎ!
次にメイドコスでのパイズリ、
大きな乳輪を隠さないようにグーパンで左右から凄い乳圧をかけ、小刻みなパイズリでドピュッと挟射、谷間から勢いよくザーメンが飛び出していて気持ち良さそう!
今回は五右衛門、ドラゴン西川両監督ですが、五右衛門監督のチャプターの方が挟み込み、発射後の搾りとり、接写のアングルなどパイズリフェチに刺さる作りでした。
メーカー内に多数の爆乳女優がいるのでシリーズ存続を希望! 個人的には水卜さくら、うんぱい、篠真有が見てみたい!
タイトルに恥じないもっと凄い挟射を沢山見たいです!
まず五条さんに関しては非常に良かったと思う。
今までに比べホールドできているパイズリだったと思う。
しかし、男優の精子の量、飛びが今ひとつ。
結果的にせっかくのパイズリが気持ちよくなさそうに見えてしまっている。
今後、この作品に出演する男優にはオナ禁最低1週間のノルマを課した方が良いのではないか。
往年のMOODYZの人気シリーズを恋ちゃんで復活させてくれるのが嬉しいですね。
S1の頃に比べて作品にも恵まれていると感じるし、何より本人の演技力もよくなってきていると思います。
あとこの作品も含めて全体的な雰囲気(化粧の感じ、顔の印象、体験)のバランスがすごく良い。
個人的には、特に男優が積極的に喋ったり映ったりしないシーンの方が、恋ちゃんがノビノビ演技できているような気もしますね。
そういう意味も含めて、主観視点のチャプターが特にお気に入りです。
オレンジのマイクロビキニもさすが、似合っています。
ホールド感がめちゃくちゃよくて
あーパイズリだなーって思えましたw
完全主観作品だったら尚よかったです!
それでも五条さん好きとパイズリ好きには
満足の作品だと思います
パイズリ作品ではありますが
舐めてる時の音や表情も魅力的で
五条さんの良さが全面に出ています
普段は新作をけちって買わない自分ですが
非常に購入してよかったと思えましたw
胸が大きくて形もよかった。これからも応援しているので頑張ってください。
恋ちゃんの凄いパイズリにただただ圧倒される私…個人的に沖田杏梨以来の良作だと思う。いつか私のもパイズリしてほしい。
過去のシリーズは全て鑑賞しており、復活に期待したが正直ハズレです。
◯ザーメンの量も勢いも過去作品に及びもしません。
◯特に馬乗りパイズリは、過去は顔を縦断したり、それこそ頭越えの勢いもあったが、それもない。
◯ザーメンチョロ出しばかり
◯メイドコスでの馬乗りパイズリで、かろうじて顔射になるくらい。
高評価が多いけど、過去シリーズと比較すると満足とはいきません。
五条恋さんの雰囲気は、過去作品より良い感じに変化したし、特徴的な魅力の1つのパイずりの仕方も含めたプレイも洗練されてる気がするので良い。
ただ、今作品においては、パイずりを最大限の活用が出来ていない構成も含めた演出なので、面白さが頭打ちとなる。
物凄く単純な話をすると、パイずりを一番面白く撮影出来るのは『完全主観撮影』だと思ってます。
プレイの内容以前に、画角から溢れる様な迫力の女優さんのお顔やおっぱいの圧倒的な迫る映像を楽しむには、男優さんが画角に入る客観撮影は、それだけで面白さが下がる。
なので、パイずり特化こそ完全主観撮影で観たいので、完全主観撮影に出来てない段階で、一定の面白さに留まる。
更に、パイずり特化なら男優が複数より単体の方が、より面白い。
何故なら、パイずりでの女優さんの表情変化を楽しむなら、男優単体での攻めに対するものの方が、集約された性感による感覚が強まる。
それを3Pなどにしてしまうと、パイずりをさせながら性交する場面などが出るが、これこそ、面白さを損なうプレイである。
何故なら、女優さんが悶える要因は、パイずりではなく、性交が上回るので、女優さんの表情変化なども性交が要因となる。
確かに、パイずりをさせながら他者が他の性行為を女優さんにする流れは面白さが有る。
だが、これは面白さとしては、パイずりをさせてる者が、他の性行為も与える流れの方が面白い。
なので、安易にパイずり特化作品だから、3Pを演出する段階でも面白さが下がる。
しかし、作品中に有る複数の男優を待機させ、1人ずつパイずりして行くという一対一のプレイを複数回な流れなら、一対一のプレイの積み重ねという面白さが、男優単体での攻めの面白さを上回るから意味が有る。
上記の『完全主観撮影』に出来なかったこと、一対一のプレイを重ねる男優複数の攻めでなく、3Pなどのプレイの攻めも含めてしまったこと、この2つのことで面白さが伸び悩む作品となってるのは明らかである。
パイずり特化作品だが、パイずりしてれば、どんな撮影方法とプレイでも良い訳では無いから。
男ばかりがパイズリって言うのは何で。
パイズリしてあげるとかパイズリ気持ちよかったとか絶対に言って欲しいワード。
最初のシーンはカメラアングルを頻繁に変えるので集中できないし見づらい。
どの作品にも言えるのだが素人参加のシーンでは何で待機中の男どもを背景に入れているのか意味が分からん。
アンアンハァハァうるさいし邪魔で邪魔でしょうがない。
男が自ら乳首をいじってるとこなんか画面に入れんで良い。
私だけかも知れんがF1対M複数(今回は3P)は本当に嫌い。
凄い挟射はどのシーンにも無い。
デビュー直後はローテーションの一角だったのだけれど、数本でフォローしなくなった。
とにかく反応がダメ。喘ぎがワンパターン。
しかし、グラビア時代は「若いのに垂れてんな」といささかマイナス評価だったおっぱいが、脱がしてみると大きなピンク乳輪が唯一無二のたまらないフォルムで、その衝撃が忘れがたかった。
未練がましく、移籍後のこの作品をチェックしてみたところ…大当たり!
なんといってもおっぱいフェチ作品だ。
S1でもフェチ作品あるんだが、どこかよそよそしい感じがあった。
真の乳フェチにとって、セックスは挿入でも射精でもなく、乳との接触なのだということが分かっている。
女優さんにとってはどう考えても迷惑かけるけれど…(汗)そこはバカを許して受け入れて、できたら愛してももらいたい。
そしてS1時代の最大欠点だった、これみよがしのワンパターン喘ぎが、だいぶなくなった。
カラミの演技指導受けたんだね。
その分派手さはなくなっているが、時々言葉で気持ちよさを表現したりなどもして、明らかに今の方がいい。
(なお、ところどころ癖は残っていた。)
表情や顔付きも、なぜかS1より親しみやすく変わっている。
しかし、繰り返しになるが、やはり乳である。
この美爆乳をまたたっぷり味わえる喜びたるや!
MOODYZでの出演作見まくるぞ。
レビュー
11件
★★★★★
4.7
シリーズ復活おめでとうございます。
サンプル動画を観たときに心配したほど本番に寄ってなくて安心しました。
乳量がおおくて「(勢いよく飛ぶ)凄い挟射」は最後の馬乗りパイズリくらいだけど、パイズリ特化作品としてよかったし、随所にザーメンブリッジの建設が見られた。音ありで視聴する必要はある。
シリーズ復活おめでとうございます。
サンプル動画を観たときに心配したほど本番に寄ってなくて安心しました。
乳量がおおくて「(勢いよく飛ぶ)凄い挟射」は最後の馬乗りパイズリくらいだけど、パイズリ特化作品としてよかったし、随所にザーメンブリッジの建設が見られた。音ありで視聴する必要はある。
パイズリ特化の中でも指折りのシリーズが8年ぶりに復活!
恋ちゃんのJカップ爆乳パイズリで次々とザーメンをしぼりとっていくのがエロすぎる!
特に良かった挟射が2発、
まずは3人連続パイズリの1人目、完璧なホールドであっという間に挟射に導く。
勢いはないが特濃のザーメンが恋ちゃんのおっぱいにベッタリ張り付きブリッジを形成、エロすぎ!
次にメイドコスでのパイズリ、
大きな乳輪を隠さないようにグーパンで左右から凄い乳圧をかけ、小刻みなパイズリでドピュッと挟射、谷間から勢いよくザーメンが飛び出していて気持ち良さそう!
今回は五右衛門、ドラゴン西川両監督ですが、五右衛門監督のチャプターの方が挟み込み、発射後の搾りとり、接写のアングルなどパイズリフェチに刺さる作りでした。
メーカー内に多数の爆乳女優がいるのでシリーズ存続を希望! 個人的には水卜さくら、うんぱい、篠真有が見てみたい!
タイトルに恥じないもっと凄い挟射を沢山見たいです!
まず五条さんに関しては非常に良かったと思う。
今までに比べホールドできているパイズリだったと思う。
しかし、男優の精子の量、飛びが今ひとつ。
結果的にせっかくのパイズリが気持ちよくなさそうに見えてしまっている。
今後、この作品に出演する男優にはオナ禁最低1週間のノルマを課した方が良いのではないか。
往年のMOODYZの人気シリーズを恋ちゃんで復活させてくれるのが嬉しいですね。
S1の頃に比べて作品にも恵まれていると感じるし、何より本人の演技力もよくなってきていると思います。
あとこの作品も含めて全体的な雰囲気(化粧の感じ、顔の印象、体験)のバランスがすごく良い。
個人的には、特に男優が積極的に喋ったり映ったりしないシーンの方が、恋ちゃんがノビノビ演技できているような気もしますね。
そういう意味も含めて、主観視点のチャプターが特にお気に入りです。
オレンジのマイクロビキニもさすが、似合っています。
ホールド感がめちゃくちゃよくて
あーパイズリだなーって思えましたw
完全主観作品だったら尚よかったです!
それでも五条さん好きとパイズリ好きには
満足の作品だと思います
パイズリ作品ではありますが
舐めてる時の音や表情も魅力的で
五条さんの良さが全面に出ています
普段は新作をけちって買わない自分ですが
非常に購入してよかったと思えましたw
胸が大きくて形もよかった。これからも応援しているので頑張ってください。
恋ちゃんの凄いパイズリにただただ圧倒される私…個人的に沖田杏梨以来の良作だと思う。いつか私のもパイズリしてほしい。
過去のシリーズは全て鑑賞しており、復活に期待したが正直ハズレです。
◯ザーメンの量も勢いも過去作品に及びもしません。
◯特に馬乗りパイズリは、過去は顔を縦断したり、それこそ頭越えの勢いもあったが、それもない。
◯ザーメンチョロ出しばかり
◯メイドコスでの馬乗りパイズリで、かろうじて顔射になるくらい。
高評価が多いけど、過去シリーズと比較すると満足とはいきません。
五条恋さんの雰囲気は、過去作品より良い感じに変化したし、特徴的な魅力の1つのパイずりの仕方も含めたプレイも洗練されてる気がするので良い。
ただ、今作品においては、パイずりを最大限の活用が出来ていない構成も含めた演出なので、面白さが頭打ちとなる。
物凄く単純な話をすると、パイずりを一番面白く撮影出来るのは『完全主観撮影』だと思ってます。
プレイの内容以前に、画角から溢れる様な迫力の女優さんのお顔やおっぱいの圧倒的な迫る映像を楽しむには、男優さんが画角に入る客観撮影は、それだけで面白さが下がる。
なので、パイずり特化こそ完全主観撮影で観たいので、完全主観撮影に出来てない段階で、一定の面白さに留まる。
更に、パイずり特化なら男優が複数より単体の方が、より面白い。
何故なら、パイずりでの女優さんの表情変化を楽しむなら、男優単体での攻めに対するものの方が、集約された性感による感覚が強まる。
それを3Pなどにしてしまうと、パイずりをさせながら性交する場面などが出るが、これこそ、面白さを損なうプレイである。
何故なら、女優さんが悶える要因は、パイずりではなく、性交が上回るので、女優さんの表情変化なども性交が要因となる。
確かに、パイずりをさせながら他者が他の性行為を女優さんにする流れは面白さが有る。
だが、これは面白さとしては、パイずりをさせてる者が、他の性行為も与える流れの方が面白い。
なので、安易にパイずり特化作品だから、3Pを演出する段階でも面白さが下がる。
しかし、作品中に有る複数の男優を待機させ、1人ずつパイずりして行くという一対一のプレイを複数回な流れなら、一対一のプレイの積み重ねという面白さが、男優単体での攻めの面白さを上回るから意味が有る。
上記の『完全主観撮影』に出来なかったこと、一対一のプレイを重ねる男優複数の攻めでなく、3Pなどのプレイの攻めも含めてしまったこと、この2つのことで面白さが伸び悩む作品となってるのは明らかである。
パイずり特化作品だが、パイずりしてれば、どんな撮影方法とプレイでも良い訳では無いから。
男ばかりがパイズリって言うのは何で。
パイズリしてあげるとかパイズリ気持ちよかったとか絶対に言って欲しいワード。
最初のシーンはカメラアングルを頻繁に変えるので集中できないし見づらい。
どの作品にも言えるのだが素人参加のシーンでは何で待機中の男どもを背景に入れているのか意味が分からん。
アンアンハァハァうるさいし邪魔で邪魔でしょうがない。
男が自ら乳首をいじってるとこなんか画面に入れんで良い。
私だけかも知れんがF1対M複数(今回は3P)は本当に嫌い。
凄い挟射はどのシーンにも無い。
デビュー直後はローテーションの一角だったのだけれど、数本でフォローしなくなった。
とにかく反応がダメ。喘ぎがワンパターン。
しかし、グラビア時代は「若いのに垂れてんな」といささかマイナス評価だったおっぱいが、脱がしてみると大きなピンク乳輪が唯一無二のたまらないフォルムで、その衝撃が忘れがたかった。
未練がましく、移籍後のこの作品をチェックしてみたところ…大当たり!
なんといってもおっぱいフェチ作品だ。
S1でもフェチ作品あるんだが、どこかよそよそしい感じがあった。
真の乳フェチにとって、セックスは挿入でも射精でもなく、乳との接触なのだということが分かっている。
女優さんにとってはどう考えても迷惑かけるけれど…(汗)そこはバカを許して受け入れて、できたら愛してももらいたい。
そしてS1時代の最大欠点だった、これみよがしのワンパターン喘ぎが、だいぶなくなった。
カラミの演技指導受けたんだね。
その分派手さはなくなっているが、時々言葉で気持ちよさを表現したりなどもして、明らかに今の方がいい。
(なお、ところどころ癖は残っていた。)
表情や顔付きも、なぜかS1より親しみやすく変わっている。
しかし、繰り返しになるが、やはり乳である。
この美爆乳をまたたっぷり味わえる喜びたるや!
MOODYZでの出演作見まくるぞ。

シリーズ復活おめでとうございます。
サンプル動画を観たときに心配したほど本番に寄ってなくて安心しました。
乳量がおおくて「(勢いよく飛ぶ)凄い挟射」は最後の馬乗りパイズリくらいだけど、パイズリ特化作品としてよかったし、随所にザーメンブリッジの建設が見られた。音ありで視聴する必要はある。